2010年12月31日金曜日

Windows7 activation SLP認証回避

以下を用意
・AWARDTOOL もしくは AMITOOL
  TOOL.rarhttp://www.mediafire.com/?yjmmg5cwa2x
・メーカーのライセンスファイル(拡張子.xrm-ms)
・キー(助言TXT参照・使用しているメーカーのBIOS

TOOLを立ち上げ 、
->Original
 ダウンロードしておいたマザーのメーカーのBIOSを参照する。
->SLIC File
  SLIC21フォルダの中のHP.binを指定
->SLP File
  SLPフォルダの中のHP.txtを指定
->Certificate
  HP.xrm-ms

それからVerifyをクリック、止まったらGOをクリックこれでBIOSの完成。
各種ツールなど用いてBIOSを更新する。

更新ができればWindows7のプロダクトキーなしでインストール

インストール完了後、コマンドプロンプトを管理者制限で立ち上げる。
そこで、slmgr.vbs -ipk FJGCP-4DFJD-GJY49-VJBQ7-HYRR2と打ち込む。
しばらくすると、プロダクトキーをインストールしました?的なメッセージが出る。
次にHP.XRM-MSをCドライブ直下に配置する。
それでコマンドプロンプトを管理者制限で立ち上げ、slmgr.vbs -ilc C:\HP.xrm-msと打ち込みむ。
ライセンスの状態:ライセンスされています と出る。

Gracenoteのデータ取得

http://www.vuplayer.com/player.php
からPlayerをダウンロード
メニューバーの「ファイル(F)」―「Gracenote」―「登録(R)」。
「登録(R)...」等がグレーアウトで選択できない場合は、Playerを管理者として実行
続いて、iniファイルの設定をする。

メニューバーの「ファイル(F)」―「オプション(O)」 から
「ディスク情報を自動的に検索する」「cdplayer.iniを自動的に更新する」にチェックをして「OK」
CD情報は「C:\WINDOWS」の「cdplayer.ini」に作成される。


「Player」の情報を「CDex」に反映させるには、メニューバーから「CDDB(D)」-「CDplayer.iniから読み込み(C)」を選択する